シェイプアップの歴史を根本的に変えるキャビテーション


シェイプアップの歴史を根本的に変えるキャビテーションブログ:160415


シェイプアップしようと考える方は少なくないようですが、
同時にシェイプアップに挫折してしまう人も多いようです。

シェイプアップしようという意思があっても、
できないのには、もちろん理由があります。

おそらく早く結果を出そうという
意識が強すぎるのではないでしょうか?

シェイプアップというのは、
ご飯制限があったり、体操をしなければならないとか、
結構つらいことが伴うものです。

だからシェイプアップは、できるだけ早く
終了したいという意識が働くのでしょう。

すると、
かなり過激なシェイプアップをしなくてはならなくなります。
極端にご飯制限してしまうとか、過激な体操をするとか…

かく言うオレも一度、
シェイプアップで失敗してしまった経験があります。
オレの場合も、早くやせようという意識が強かったように思えます。

例えば、
今まで結構なご飯の量をとっていたにもかかわらず、
かなり食べる量を減らしました。

またシェイプアップには体操だ!ということで、
ジョギングを始めました。

いきなり10kmぐらいは走ったでしょうか…
普段から体操をやっている人なら
それほどきついシェイプアップメニューではないかもしれません。

ところがオレは、
今まで体操をほとんどやったことがありませんでした。

肉体にかなりの負担をかけていたのでしょうね。

今まで、貧血で倒れるという経験はありませんでしたが…
ところがちょっとしたことで
フラッとくるようになってしまったのです。

そこからのペースを
ゆっくりシェイプアップするようにしました。
そのときのオレは、ちょっと無理をしていたようです。

オレのケースだけかもわかりませんが、
いきなりアクセルを目いっぱい踏むというのは
ちょっと危険かもしれませんよ。


藤丸敏の詳細
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