自分なりに出来る範囲で脚痩せ


自分なりに出来る範囲で脚痩せブログ:170207


去年の3月にお母さんと電話で話していて、
ちょっとしたことで久しぶりに衝突しました。

やっちゃった感はありましたが、
そのおかげで学んだこともいろいろあったので、
まぁいいかと思っていました。

ミーはそのケンカを引きずる気分はなかったし、
お母さんもしばらくしたら忘れるだろう…ぐらいの感覚だったのです。

だって、かつてお母さんは何度となくヒステリーを起こし、
お子様のミーはけっこうつらかったのです。

今回はミーが言い過ぎたところはあったけど、
今までのことと合わせて考えれば、「チャラよ、チャラ」
お母さんだってそう考えてくれるだろう…と思っていました。

そして5月の連休に帰省して
お母さんと会ったのですが…

ミーの予想に反して、
お母さんが3月の言い合いのことを
かなり根に持っていることがわかりました。

「もう電話であんたとは話したくない、用がある時はファックスを送れ」
と言われてしまったのです。

でも、そういうことを言いながらも、
一緒に過ごした三日間、
お母さんの態度はいつもどおりだったので、
ミーは楽観的でした。

気にせず電話すればお母さんが出るだろうし、
何度か話しているうちにお母さんのわだかまりも消えていくだろう…と。

ところが、その後、
たまに電話をかけても、お母さんは一切出ないのです。
電話口に出るのは父です。
今まではいつもお母さんが出ていたのに…

えー、そんなに怒らなくてもいいじゃない、
はっきり言ってお互い様じゃないの…と思いながらも、
段々と、そっちがそうならこっちだって…の気分になってくるのが人間です。

だって、もとはと言えばお母さんが、
何かというと姉貴を優先するから腹が立つんじゃない、
3月のケンカだって、それが元になってるんじゃない、
お母さんのバカ!




当たる占い 東京ならおまかせ
http://petite-petal.com/area/tokyo/

アスパラギン酸、今すぐ
http://www.suplinx.com/shop/e/easparate/

五反田 賃貸の最新情報
http://www.townhousing.co.jp/shop/gotanda/